かんじた対策に

免疫が落ちた時とかになりやすい

かんじた

女性は 生理の後とかに なる話を聞きます

私も 過去に一度激しいのになりました。随分前に

かんじたの時に  病院行くのは 結構嫌なものです。  股 見せないといけないし。。。。

そんな時 便利なのがオンガード  

スプレー容器に入れて 希釈して おりものシートに吹き付けて装着します

2〜3日で かんじたの痒みから解放されると何人かから聞きました

予防の意味で オンガード  飲むのも良いかもしれません

そもそも  かんじたや ヘルペスに なりやすい栄養バランスってのがあるので

そうならない為の ランチ会や栄養セミナーをやっています

人の身体は 全て食べた物で出来ています

リーキガット

腸内環境の悪化によって 腸壁に穴があくリーキガット

 

 

通常  アミノ酸しか通さないはずの腸壁が

 

色んな要因で   アミノ酸以外の ペプチドやら  タンパク質やらも通過する様になります

 

遅延型アレルギーの原因が  これだと言われています

 

ジョコビッチ?  テニスの人が有名です。実家がピザ屋なのにグルテンアレルギーで     おかんのスペシャルピザ食べてたらアレルギーになった。みたいな。。。。    今  ジョコビッチの実家はグルテンフリーのピザ屋だそうです

 

 

 

 

 

さてさて  リーキガット

何故  腸壁に穴があくなんて言うダメージが起こるのでしょうか?

 

大きな原因の一つが かんじた感染だと言われています

舌を べー ってやると舌の上に白いのがあると思うんだけど それもかんじただそうです

 

かんじた菌は  性質上  ph で姿を変えます

通常 丸い 酵母の状態なんだけども

厚膜分生子 と呼ばれる厚膜を作って パワーアップしたりします

 

https://nutmed.exblog.jp/23799563/

更に   パワーアップすると 今度は菌糸を伸ばしてきます(生命力半端ない)

腸壁に  ぐさってささって  腸壁と一体化してしまったりして 腸壁を破壊してしまいます

あのサイトにも書いてありますがSecteted Aspartyll Proteases(SAPs)と呼ばれるプロテアーゼ酵素とセットになって  悪さをします

 

 

では 何故   かんじた菌は姿を変えちゃうんでしょう?

 

それは   ph

 

遺伝子的に言うと  β2AR  高リスクの方が多いです

 


β2ARは、脂肪分解の亢進に関わる遺伝子。この遺伝子をもつ人は基礎代謝量が約200kcal高い。逆肥満遺伝子と呼ばれていて食べても太りづらい。でも 筋肉もつきにくい。バナナ型の体形といわれる。一方でβ2ARの遺伝子をもつ人は、一度太るとなかなか痩せない


 

なぜ ph が乱れるの?

理由は簡単でした

ここには書きませんが対処法も、誰にでもできる簡単な方法でした

 

本来 身体に無害だったはずの カンジダ(日和見菌)は環境が変わると 姿・形を変えて 場健康被害を引き起こします。
その大きな要因が pHです。pHとは?? 水素イオン指数のことで、物質の酸性、アルカリ性の度合いの事。 水素水や還元水が良いといわれる理由もこれです。

 

口から肛門までは酸性 体内はアルカリ性

胃や小腸は強い酸性

 

 

腸内がアルカリ性になると かんじた菌は菌糸を出したり 厚膜を作ります

 

リーキーガットや腸壁のかんじた対処法としては

カプリル酸  が腸内かんじたに  とても有効です

これは エリカホワイト療法と言います

あとはハーブ  オレガノとか

https://youtu.be/N20hxWd3sqY

 

 

 

 

かんじた感染対策で  有効なのは抗生物質ではない

抗体を作ってしまうから

 

糖質制限とph が大切